52
報
24 1 1 24 12 31
平素は格別のご支援を賜り厚く御礼申しあげます。
当社は、平 成24 年12月31日を もちまし て、第52期事業 年 度(平 成24 年1月1日から
平 成24 年12月31日まで)を終了いたし まし たので、この期間の事業の概況を ご報告
申しあげます。
この一年を 振り返りますと、業 績は緩 やかな回復を見せてはいるものの、先行きは
依然とし て不透明な状況で、まだまだ予断 を 許し ま せんが、当社は全 社 員一丸とな
ってこの状況に立ち向かう決意でございます。
今後とも一層のご支援とご鞭撻を賜りますようお願い申しあげます。
平成25年3月
平素は格別のご支援を賜り厚く御礼申しあげます。
当社は、平 成24 年12月31日を もちまし て、第52期事業 年 度(平 成24 年1月1日から
平 成24 年12月31日まで)を終了いたし まし たので、この期間の事業の概況を ご報告
申しあげます。
この一年を 振り返りますと、業 績は緩 やかな回復を見せてはいるものの、先行きは
依然とし て不透明な状況で、まだまだ予断 を 許し ま せんが、当社は全 社 員一丸とな
ってこの状況に立ち向かう決意でございます。
今後とも一層のご支援とご鞭撻を賜りますようお願い申しあげます。
平成25年3月
代表取締役社長
尾 敦史
事業の概況
当連結会計年度におけるわが国経済は、東日本大震災の復興需要等を背景に緩やかな回復を見 せてはいるものの、欧州の債務危機問題や長引く円高に加えて中国経済の減速傾向の影響等によ り、景気の先行きについては依然として不透明な状況で推移いたしました。
当社グループを取り巻く環境につきましては、主要取引業種の外食産業にあっては、消費者の 外食傾向に持ち直しが見られるものの節約志向は定着しており、また、食品業界や一般小売業等 にあっても、デフレ傾向が継続するなかでの販売競争激化など、引き続き厳しい経営環境にあり ました。
このような状況のなかで、当社グループは、競争優位性を高めるべく、コスト競争力の強化、 営業体制の強化を推進しつつ、既存顧客との相互信頼関係の構築、新規顧客の開拓、サービス体 制の充実に取り組み、業績の維持向上に努めてまいりました。
また、主力機種であるノンフロン断熱材採用のトリプルインバータ業務用冷凍冷蔵庫のモデル チェンジを実施し、更なる拡販に取り組むとともにドアタイプ食器洗浄機の量産化によるアイテ ム拡大や新たな市場をターゲットにした植物育成庫の投入を行うなど、積極的な市場展開を図っ てまいりました。
その結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高280億4千8百万円(前期比3.3%増)、 営業利益47億円(前期比1.0%減)、経常利益48億2千1百万円(前期比1.0%減)、当期純利益28億 7千7百万円(前期比9.6%減)となりました。
品目別の状況は次のとおりであります。
製品の売上高は、前期比8.6%増の200億7千3百万円であり、総売上高に対する構成比は71.6 %となっております。なお、主な製品は、厨房用縦型冷凍冷蔵庫、店舗用縦型ショーケース、横 型冷凍冷蔵庫、製氷機であります。
商品の売上高は、前期比8.8%増の43億1千6百万円であり、総売上高に対する構成比は15.4% となっております。
なお、主な商品は、店舗設備機器、厨房設備機器、店舗設備工事であります。
(注)1. 記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
(当 期) (前 期) 2. 有形固定資産の減価償却累計額 12,070百万円 11,792百万円
資 産 の 部
負 債 の 部
期 別 科 目
当 期
平成24年12月31日現在
前 期
平成23年12月31日現在
期 別 科 目
当 期
平成24年12月31日現在
前 期
平成23年12月31日現在
流 動 資 産 42,145 38,741
現 金 及 び 預 金 35,861 32,801
受取手形及び売掛金 3,393 2,948
リ ー ス 投 資 資 産 30 170
商 品 及 び 製 品 1,118 960
仕 掛 品 238 255
原材料及び貯蔵品 326 302
点 検 修 理 用 部 品 217 229
繰 延 税 金 資 産 260 254
その他の流動資産 710 830
貸 倒 引 当 金 △ 11 △ 12
固 定 資 産 10,867 11,231 有 形 固 定 資 産 7,565 7,519
建 物 及 び 構 築 物 3,159 3,286
機械装置及び運搬具 401 497
土 地 3,589 3,589
建 設 仮 勘 定 219 -
そ の 他 の
有 形 固 定 資 産 194 145
無 形 固 定 資 産 66 74 投資その他の資産 3,235 3,637
投 資 有 価 証 券 640 397
繰 延 税 金 資 産 833 884
そ の 他 の 投 資 1,876 2,463
貸 倒 引 当 金 △ 114 △ 107
流 動 負 債 6,497 5,808
支払手形及び買掛金 2,671 2,450
未 払 金 732 616
未 払 法 人 税 等 1,092 1,005
賞 与 引 当 金 158 138
役 員 賞 与 引 当 金 30 22
製 品 保 証 引 当 金 128 121
その他の流動負債 1,684 1,453
固 定 負 債 2,150 2,147
退 職 給 付 引 当 金 1,092 1,120
役員退職慰労引当金 1,054 1,017
その他の固定負債 3 10
負 債 合 計 8,647 7,956
純 資 産 の 部
株 主 資 本 44,378 42,016
資 本 金 9,907 9,907
資 本 剰 余 金 9,867 9,867
利 益 剰 余 金 24,786 22,423
自 己 株 式 △ 183 △ 181
その他の包括利益累計額 △ 13 △ 0
そ の 他 有 価 証
券 評 価 差 額 金 △ 13 △ 0
純 資 産 合 計 44,365 42,016 資 産 合 計 53,012 49,973 負債・純資産合計 53,012 49,973
連結貸借対照表
連結損益計算書
(単位:百万円)
期 別 科 目
当 期 平成24年1月1日から 平成24年12月31日まで
前 期 平成23年1月1日から 平成23年12月31日まで
売 上 高 28,048 27,163
売 上 原 価 11,521 11,177
売 上 総 利 益 16,526 15,986
販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 11,826 11,239
営 業 利 益 4,700 4,746
営 業 外 収 益 228 239
受 取 利 息 及 び 配 当 金 43 37
ス ク ラ ッ プ 売 却 収 入 65 -
受 取 補 償 金 51 -
不 動 産 賃 貸 収 入 - 26
そ の 他 の 営 業 外 収 益 67 175
営 業 外 費 用 107 115
点 検 契 約 解 約 損 12 14
ス ク ラ ッ プ 処 分 費 60 59
そ の 他 の 営 業 外 費 用 33 41
経 常 利 益 4,821 4,869
特 別 利 益 0 174
固 定 資 産 売 却 益 0 173
貸 倒 引 当 金 戻 入 額 - 1
特 別 損 失 12 8
固 定 資 産 除 却 損 12 8
税 金 等 調 整 前 当 期 純 利 益 4,809 5,035
法 人 税、 住 民 税 及 び 事 業 税 1,880 1,674
法 人 税 等 調 整 額 52 180
少 数 株 主 損 益 調 整 前 当 期 純 利 益 2,877 3,181 当 期 純 利 益 2,877 3,181
(単位:百万円)
期 別 科 目
当 期 平成24年1月1日から 平成24年12月31日まで
前 期 平成23年1月1日から 平成23年12月31日まで 営業活動によるキャッシュ・フロー 3,632 3,723
投資活動によるキャッシュ・フロー △ 1,258 2,422
財務活動によるキャッシュ・フロー △ 514 △ 517
現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 増 減 額 1,859 5,628
現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 期 首 残 高 30,201 24,573
現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 期 末 残 高 32,061 30,201
連結キャッシュ・フロー計算書
平成24年1月1日から平成24年12月31日まで
連結株主資本等変動計算書
株 主 資 本 その他の包括利益累計額
純資産合計 資 本 金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計 その他有価証券評 価 差 額 金 その他の包括利益累計額合計
平成24年1月1日残高 9,907 9,867 22,423 △ 181 42,016 △ 0 △ 0 42,016
当連結会計年度中の変動額
剰 余 金 の 配 当 - - △ 513 - △ 513 - - △ 513
当 期 純 利 益 - - 2,877 - 2,877 - - 2,877
自 己 株 式 の 取 得 - - - △ 2 △ 2 - - △ 2
株主資本以外の項目の当連
結会計年度中の変動額(純額) - - - - - △ 12 △ 12 △ 12
当連結会計年度中の変動額合計 - - 2,363 △ 2 2,361 △ 12 △ 12 2,348
平成24年12月31日残高 9,907 9,867 24,786 △ 183 44,378 △ 13 △ 13 44,365
(単位:百万円)
(注) 記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
高機能・高付加価値
・ 電子式鮮度保持[鮮度くん]
・ 静音設計[DC ファンモータ ・ インバータ制御] ・ センターノンピラー冷蔵庫/冷凍庫 ・ 高湿氷温庫
・ 急速凍結庫
オゾン層保護
・ HFC 冷媒・ ノンフロン断熱 ・ フロン回収システム
省エネ・省コスト
・ インバータ制御 ・ DC ファンモータ ・ 新マイコン ・ 低消費電力化 ・ 節水制御 ・ 高断熱構造 ・ NH ガラス安心・安全
・ アラーム機能 ・ 漏電ブレーカ- ・ 診断機能
・ サービスネットワーク
衛生管理
・ クリアコートステンレス ・ 抗菌剤
・ 防カビ剤 ・ 庫内アール加工
ECO SPIRIT
“
冷
”
の技術が拓いてきた 「食の安全」 と 「美味しさ」 「快適」 の追求。
より多くの場面で、より多くのプロフェッショナルのニーズに応えるために、
日々進化をしてまいりました。
21 世紀は経営効率を高める一方、「地球温暖化問題」 「オゾン層保護」
のステップを確実にし、次世代に豊かな文化と未来を継続するために、
「トータルの力」 で提供してまいります。
TOTAL
※当社代表機種での比較
省エネ率※約76%を実現。
業界トップクラスの省エネ性能をさらに向上し、 操作パネル・ハンドルデザインを刷新。
生まれ変わったエコ蔵くんが新登場。
インバータ制御冷蔵庫
エコ蔵くん
インバータ制御冷蔵ショーケース
エコ蔵くん
インバータ制御冷蔵ショーケース エコ蔵くんに新たなラインナップが登場。 LED照明標準装備。
コールドテーブルでは業界初となる インバータ制御冷凍庫が新登場。
幅1200・1500・1800 ㎜タイプをラインナップ。
インバータ制御冷凍庫
エコ蔵くん
ドアタイプ食器洗浄機
エコ洗くん
すすぎ水量は業界トップクラスの2ℓ以下。 優れた省エネ設計と使いやすさを実現しました。 新すすぎノズルの採用で無駄なくすすぎ、 隅々までピカピカに洗います。
調理後の食品を急速冷却することで、菌の 繁殖しやすい温度帯をすばやく通過させな がら料理の風味をそのまま封じ込めます。 食の安心・安全を守りながら作業効率の アップを実現しました。
ブラストチラー / ショックフリーザー
スライド扉冷蔵庫
左右に開閉するスライド扉により、狭い通路 でも収容物の出し入れが可能。今まで諦めて いたスペースへの設置が可能。
冷蔵庫に加えて、業界初となる冷凍冷蔵庫・ 冷凍庫・インバータ制御冷蔵庫をラインナップ。
小型アンダーカウンタータイプ
食器洗浄機 エコ洗くん
業界トップクラスの省コスト&省スペース。 使いやすさを追求した業務用食器洗浄機エコ洗 くんに奥行450 ㎜の小型アンダーカウンター タイプが新登場。
これまで諦めていた狭いスペースへの設置が可能。
低温保存庫
効率的な低温物流をトータルにサポートします。 高さ1560㎜の小型タイプを新たにラインナップ。 省スペース・電源100V仕様なので設置場所を選び ません。インバータ制御・ノンフロン断熱採用で 省エネ、環境にも配慮。
※当社代表機種での比較
省エネ率※約76%を実現。
業界トップクラスの省エネ性能をさらに向上し、 操作パネル・ハンドルデザインを刷新。
生まれ変わったエコ蔵くんが新登場。
インバータ制御冷蔵庫
エコ蔵くん
インバータ制御冷蔵ショーケース
エコ蔵くん
インバータ制御冷蔵ショーケース エコ蔵くんに新たなラインナップが登場。 LED照明標準装備。
コールドテーブルでは業界初となる インバータ制御冷凍庫が新登場。
幅1200・1500・1800 ㎜タイプをラインナップ。
インバータ制御冷凍庫
エコ蔵くん
ドアタイプ食器洗浄機
エコ洗くん
すすぎ水量は業界トップクラスの2ℓ以下。 優れた省エネ設計と使いやすさを実現しました。 新すすぎノズルの採用で無駄なくすすぎ、 隅々までピカピカに洗います。
調理後の食品を急速冷却することで、菌の 繁殖しやすい温度帯をすばやく通過させな がら料理の風味をそのまま封じ込めます。 食の安心・安全を守りながら作業効率の アップを実現しました。
ブラストチラー / ショックフリーザー
スライド扉冷蔵庫
左右に開閉するスライド扉により、狭い通路 でも収容物の出し入れが可能。今まで諦めて いたスペースへの設置が可能。
冷蔵庫に加えて、業界初となる冷凍冷蔵庫・ 冷凍庫・インバータ制御冷蔵庫をラインナップ。
小型アンダーカウンタータイプ
食器洗浄機 エコ洗くん
業界トップクラスの省コスト&省スペース。 使いやすさを追求した業務用食器洗浄機エコ洗 くんに奥行450 ㎜の小型アンダーカウンター タイプが新登場。
これまで諦めていた狭いスペースへの設置が可能。
低温保存庫
効率的な低温物流をトータルにサポートします。 高さ1560㎜の小型タイプを新たにラインナップ。 省スペース・電源100V仕様なので設置場所を選び ません。インバータ制御・ノンフロン断熱採用で 省エネ、環境にも配慮。
平成24年12月31日現在
会社の概況
商 号 大和冷機工業株式会社
英 文 名 DAIWA INDUSTRIES LTD.
資 本 金 9,907,039,049円
発 行 可 能 株 式 総 数 84,000,000株
発 行 済 株 式 総 数 51,717,215株(自己株式329,729株を含む)
期 末 株 主 総 数 3,812名
大 阪 本 社 大阪市天王寺区小橋町3番13号 大和冷機上本町DRKビル
東 京 本 社 東京都台東区台東2丁目4番3号 大和冷機秋葉原DRKビル
佐 伯 工 場 大分県佐伯市大字長良3325番地6
福 岡 工 場 福岡県太宰府市水城6丁目32番1号
関 東 大 利 根 工 場 埼玉県加須市豊野台1丁目345番地5
従 業 員 数 1,872名
事 業 内 容 ・冷凍・冷蔵庫、ショーケース、製氷機、自販機および冷熱応用 製品の製造販売およびリース並びに点検修理
・冷熱機器の設備の工事および各種部品の製造販売並びに点検修理
・厨房機器、装置、部品の製造販売およびリース並びに点検修理
・店舗・厨房の企画、設計および施工
執 行 役 員
平成25年3月28日現在平成25年3月28日現在
代表取締役会長……
尾 﨑 茂
代表取締役社長……
尾 﨑 敦 史
常務取締役…………
杉 田 壽 宏
常務取締役…………
小 野 文 男
取締役………
三 浦 明
取締役………
西久保 博 康
取締役………
尾 﨑 雅 広
取締役………
工 藤 哲 郎
常勤監査役…………
大津加 一 治
監査役………
日 下 敏 彦
監査役………
小 野 芳 明
社長執行役員………
尾 﨑 敦 史
常務執行役員………
杉 田 壽 宏
常務執行役員………
小 野 文 男
執行役員………
三 浦 明
執行役員………
尾 﨑 雅 広
執行役員………
工 藤 哲 郎
執行役員………
江 村 祥 一
執行役員………
那 須 元 彰
執行役員………
平 出 和 茂
執行役員………
高 橋 稔
執行役員………
川 村 常 男
執行役員………
中津留 彰 伸
(注)取締役 西久保博康氏は、社外取締役であ ります。
監査役 日下敏彦、小野芳明の両氏は、社 外監査役であります。
株主メモ
(ご注意)
1.株主様の住所変更、買取請求その他各種のお手続き につきましては、原則、口座を開設されている口座 管理機関(証券会社等)で承ることになっておりま す。口座を開設されている証券会社等にお問合わせ ください。株主名簿管理人(三菱UFJ信託銀行)で はお取り扱いできませんのでご注意ください。 2.特別口座に記録された株式に関するお手続きにつき
ましては、特別口座管理機関の三菱UFJ信託銀行に お問合わせください。
3.未受領の配当金につきましては、三菱UFJ信託銀行 の全国本支店でお支払いたします。
事業年度
毎年1月1日から12月31日まで 期末配当金受領株主確定日
12月31日 中間配当金受領株主確定日
6月30日 定時株主総会
毎年3月 株主名簿管理人
特別口座の口座管理機関
東京都千代田区丸の内1丁目4番5号 三菱UFJ信託銀行株式会社
株主名簿管理人事務取扱場所 特別口座の口座管理機関連絡先
大阪市中央区伏見町3丁目6番3号 三菱UFJ信託銀行株式会社 大阪証券 代行部
電話 0120-094-777(通話料無料) 上場証券取引所
東京証券取引所 市場第1部 大阪証券取引所 市場第1部 公告の方法
電子公告により行う
公告掲載URL http://www.drk.co.jp/ ただし、事故その他やむを得ない事由 によって電子公告による公告をするこ とができない場合は、日本経済新聞に 掲載いたします。
関東サービス ン ー サービス ン ー 関東サービス ン ー
サービス ン ー 関東サービス ン ー サービス ン ー
サービス ン ー 国サービス ン ー
国サービス ン ー
サービス ン ー サービス ン ー サービス ン ー
京 サービス ン ー 大阪サービス ン ー 阪 サービス ン ー
東 ・ サービス ン ー
東京サービス ン ー 東京サービス ン ー
信頼で結ばれたワイドなサービスネットワーク。
全国をサービス・メンテナンス・最新情報の高感度アンテナとしてネットワーク。よりきめ細かく、スピーディに対応します。
報
24 1 1 24 12 31
大阪本社
関東大利根工場 福岡工場
東京本社